2017年9月22日金曜日

老舗の300円均一立ち呑み

とある日、ハシゴをしまくって、
多分8軒目に到着したのは、
おつまみが300円均一の立ち呑み。




















狭いながらいい雰囲気です。




















お酒も基本、300円均一だったのが、
今は350円均一になっていました。
で、尾瀬の雪どけ&焼酎の何か(失念)。




















読んでビックリというか進化ナッシング。




















というのも、カキおでん(300円)に




















とり皮ポン酢(300円)というオーダー。
無意識にトレースしちゃってました。
この地には新しい立ち呑みも常に出来、
ついつい新店ばかり追ってしまいますが、
たまに戻ってこないといけないですね。

2017年9月21日木曜日

自販機休憩所で角打ち

随分昔に東京に出てきたときから、
有楽町にある自販機の並んだ
スペースでの角打ちだけは
触れてはいけない最後の砦、
として取ってあるんですが(笑)、
ここは、その前哨戦的にどうぞ。




















裏から来ると普通の酒類業務用卸、
って感じなんですがメイン通りの表へ。




















実は、同じ通りにもう1軒、
同じ業種のお店があって、
そちらはたまに日本酒の試飲会など
やっていたりするんですが今回はパス。
広島のお酒を扱っている会社の
自販機コーナーで軽く飲んでみます。




















なんの変哲もない自販機ですが、
1本だけ、他では見ない日本酒がアリ。
また、普通自販機で見ない瓶ビールも。




















こちらでコップなど取り出せます。




















とりあえず、少し悩んでレモン味の




















コーヒーを飲みながら喫煙出来る、
近所で働く人たちの休憩所と化しています。
時間的に僕以外飲んでいる人はなし(泣)。




















ドライヴ・インみたいに全て自販機にて。
カップ麺なんかもあったりしますが、
酒の肴の缶詰もちゃんと用意されています。




















そして、このビルの2階へと進みます。
実は、この会社が扱っている
広島の日本酒を色々売っているので、
お土産に買って帰ったのでした。

2017年9月20日水曜日

タワービルの麓で角打ち

beatportにて絶賛先行配信中の
19BOX131「Dueling Weapons Vol.1」
引き続き宜しくお願い致します。
さて、人口が密集する東京にありながら、
誰も言及していないお店、
実は結構存在しているんですが、
この角打ちもそんな1つです。
と言っても、店名を書かないので
このブログは検索されませんが。




















17時から表向きの角打ちタイム。
が、実はオープンから飲め、
しかもサイドにあるスペースに座れます。




















焼酎ハイボール・レモン(150円)。





















お弁当なども売っているんですが、
こちらに簡素な駄菓子もあり。




















ということで、餅太郎(10円)。




















先程、表向き17時からと書いたのは、
その時間から日本酒・焼酎・ワインの
グラス売りだったり、最高なのが、
1品に付き100円支払えば、
おつまみ持ち込み可なんです。
また、同様に1品100円追加を払えば、
近くの中華屋さんから出前も可能。
瓶ビールもこの時間からなので、
つまり、缶系なら昼間であっても
利用できるので少し飲みたいときに重宝。




















最後に、もう少し乾き物を。




















退店後、一応出前をしてくれる
中華屋さんもチェックしておきました。

2017年9月18日月曜日

19BOX131先行発売

連休中ですが、リリース続きます。
“決闘”の名を冠した新たなるシリーズ、
「Dueling Weapons」が登場。
bearportにて先行発売開始!


























秘密兵器として機能する
フロア向け未発表リミックスを
EP形式にて紹介していく
「Dueling Weapons」の第1弾。


前者はポルトガルのERIC FARIA、
後者はイタリアのMAYFORD FOXが調理。
他では10/16の発売、お早めに!!


2017年9月16日土曜日

19BOX132

週明けの18日月曜日、beatportにて
先行配信されるのですが、次のNEWSを。
発売決定! なのでその情報を少し。


























秘密兵器として機能するフロア向け
未発表リミックスを紹介していく
「Dueling Weapons」シリーズ。
第2弾は、AMBROZIA「One Last Time」
「Inlove」をピックアップしました。






















「Constant Craving」のリミックスに於いて
チャートを賑わせ注目を浴びるブルガリア出身、
ロンドンで活躍するPETER PAVLOVが再び。






















後者は、19BOX RECORDINGS及び
リミキサーとして名を連ねる
ウクライナのDENIS ZEPHYRを起用。
どちらもヴォーカルを活かし、
独自のテイストを加味した傑作リミックスに。
10/9beatport(他は11/6)に発売!

2017年9月15日金曜日

フエルサ ブルータWA!

日頃から他ジャンルのものを観たり
聴いたりしているものの、
当然、会場で写真を撮れないので、
触れないでいるのですが、
現在、品川・ステラボールにて
体験してきました。写真可です。




















2014年に赤坂ACTシアターで
『フエルサ ブルータ』があった際、
残念ながら未体験だったのですが、
今回は日本にインスパイアされた最新作、
『WA ! ‒ Wonder Japan Experience』として
海外の人が考える日本を逆輸入的なパラドクスにて。
お化け屋敷的な流れで会場入りすると、
6つに仕切られた中にて待機。
音が鳴り、幕が上がっていき開演。




















正面ステージを使うだけでなく、




















すぐさま会場センターを使ったり、




















ワイヤーワークを随時取り入れ、
舞台を縦に使用するなど、全方位で楽しめます。




















舞台装置として驚く1つがこちら。




















スライドして動くだだけでなく回転し、
逆さ状態のまま動くひとりジェットコースター。




















また、幕を使ってサイケな映像を動かし、
今度は天井から人が出てくるなんてことも。




















風が旋回する筒の中をパフォーマーが
上下したりするなど、常に動きが。





















他にも、櫓などが会場を移動します。




メインは、天井から釣り下がってきた
巨大な透明プールにて繰り広げられる、
シンクロ的な動きからアクロバティックに
スライディングをしたり、打ち付けたりなど、
上を向いたまま観る圧巻の光景の数々。




















クラブ的なサウンドや映像があり、
ストーリーやセリフもないことから、
70分があっという間に過ぎます。




















ネタばれになるので最小限に留めましたが、
気になる方は実体験してみて下さい。
低音がもっと出るサウンド・システムだと
嬉しいけどお子さんにはキツイですよね。




















ちなみに、2FVIPの雰囲気も少し。