2018年5月26日土曜日

19BOX144

梅雨入りしたエリアもありますが、
段々嫌な季節がやってきます。
それまでに作りだめしておかないと。
19BOX144のリリースが決定しました。


























昨年リリースの4thアルバム『Resurrection』にて
リリースされたあと、「Transition EP」にて
別MIXも制作している楽曲なのでご存じのハズ。
実はQUARTERFLASHの代表曲のカヴァーで、
オリジナルは’82年に全米3位を記録。
日本では「ミスティ・ハート」の題でお馴染み。



AOL=アダルト・オリエンテッド・ラウンジを
標榜するAMBROZIADJ 19 | EDISON | JULIANNE)の
カヴァー作品を外部リミキサーが調理しました。

























2度目の登場となるスロバキアのLAZYSOFAは、
ピッチダウンしたヴォーカルを用い
ヒプノティックなディープ・ミニマルの
フロア向けサウンドへ変換し、























また、SOTA S.さんのラウンジ・プロジェクト、
GENUINE FAKESは、オリジナルを重視し、
80s全開のラジオ・フレンドリーなリミックスを。
6/11にbeatportに先行発売(他は7/9)です。

2018年5月25日金曜日

昭和を感じ焼きそば

古い建物、それに付随するレトロな看板が多く
街歩きには最高のスポットで立ち寄り。




















焼きそば&おでんのお店なんですが、
コカコーラと屋号の入った看板・・・
ネタバレするのでお見せ出来ないのが残念。
しかも、お持ち帰りも出来るバラスイシなお店。




















店内には、ロケで来た芸能人のサインも多く、
他に撮影で使われたりするのも納得。


















メニュー表、そして値段はこちら。
そうなんです、お酒置いていません。
子供たちが小銭握りしめて通える、
地域の駄菓子屋的憩いの食事処。
まず、どれでも85円のおでんを吟味。




















その中から、スジと玉子を選択します。




















そしてメインの焼きそばですが、
オーソドックスなやさいには
キャベツともやしが入っていて、
そこにポテト、にく、玉子をトッピング、
というカスタマイズ出来る形になっています。
で、全部乗った三色・中(350円)を。 
つまり、にく、玉子、ポテト乗せ。




















焼きそばにポテトの食感は初めて。
屋台の味みたいですが、薄いので、
ソースで味変しながら自分のお好みに。
にしても、時が止まったような風景、
働いている方だけでなく常連さんらも
この空気感を作っているんだなぁと実感。
退店後、並びにあるこれまた年季の入った
揚物惣菜専門店にも立ち寄り買い食い。
ということで、もう少し続きます。

2018年5月24日木曜日

看板犬のいる角打ち

過日の続き。常連さんに教えらえたお店、
チェックしたら価格破壊が半端ない。
住みやすい街なんですね、和菓子屋さんも多いし。




















で、そのまま商店街を流していると
気になる酒屋さんを発見したので、
習性で入ってみることに。すると・・・




















テーブルもあって飲める雰囲気が!!




















よく見てみると有料試飲的に飲めるそう。




















メインはこの辺らしく迷います。




















で、写真も快くOKしてくれた
お母さんが注いでくれたのがこちら。




















秋田は浅舞酒造の天の戸 美稲80
無濾過純米生原酒(450円)です。




おつまみ付と書いてあった品は、
いぶりがっこチーズでした。




















角打ちとしては量が少なくお値段的にも
ちょっとな感じもあるんですが、
可愛いワンコ達もお出迎えしてくれます。




















まだこの形態になって1年経ってないという
検索しても全く引っかからない穴場でした。

2018年5月23日水曜日

昼からガッツリの立ち呑み

さて、『ハロー張りネズミ』の舞台でもある
普段はなかなか降りないエリアを散策!!




















すると、駅そばに気になる立ち呑みが。




















常連さんが集う12時からの憩いの場は、
16時まではランチメニューもアリ。
まず、シークアーサーサワー(300円)。




















鉄板が売りらしいのでその中から注文。




















まずは、ニラチヂミ(200円)から。




















値段から想像する予想以上の大きさ。
続けて、ランチでビフテキ丼が名物らしく、
単品でビフテキ(500円)をオーダー。




















刻みワサビを付けて食すのですが、
これはお酒が進みますね。
ということで、角ハイボール(350円)。




















板橋区を中心に展開する会社の立ち呑みは
東京とは思えぬフレンドリーさで、
常連さんオススメの衣料品店を教えてもらい、
商店街を流すことになりまだ続きます。